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法被のその後
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ご心配頂いている法被ですが手術は土曜日の午後無事に済みました

面会は退院時まで許可がもらえませんでしたが
今の法被に必要なのは自己満足の面会より回復が一番
術前、獣医から納得できる説明を夫と共に聞かされていたので
ただただ退院出来る日を待っているところです

その代り電話は毎日でもOKだと言われてきましたので
昨日も今日も獣医と話をして法被の様子を聞き安堵しているところです

術中 脊髄や神経に対する圧迫を取り除く為に電気メスを使うのですが
その小さな振動が神経を痛めてしまう事があり
術後、後ろ足に麻痺症状が現れるようですが
今の所法被にはその様子は見られないとの事です

法被は馬尾症候群の可能性があると言われこの手術を受けたのですが
尾骨・骨盤・下腹・陰部・坐骨神経などの末梢神経と複雑に連結しているらしいので
勃起も陰部の末梢神経の障害が現れているのではないか…

また法被の場合は肛門反応も鈍いらしく
このまま進行して排便のコントロールも出来なくなる障害の現れも心配でした
勃起抑制の効果が現れるのは最低でも2ヶ月くらいかかると聞いています
ですので術後も日に何度か勃起はあるようです

ギブスをした状態でちょこちょこ歩いているようです
食事もちゃんと出来ている様子ですし
このまま事前に聞かされている諸々の後遺症が現れず
2月11日 夫と2人で迎えに行くのを楽しみにしています
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by r-petal | 2017-01-30 11:30 | ワンズ
法被の事
喪中でしたので新年のご挨拶は控えさせていただきましたが
大変大変ご無沙汰しておりまして 管理人失格ですね(^_^ゞ
三ワンズ共々今年もよろしくお願いします
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年が変わってから父の愛犬だった法被の勃起の事で
都心の循環器専門の獣医に問い合わせメールをしたところ
脊髄病変が濃厚のためMRIの検査が必要との回答をもらったので
(ヘルニアになった部位に陰茎の支配神経が入っている場合
法被のように1日に頻度の勃起を持続する可能性あるらしい)
先ずは主治医からMRIの予約を入れてもらい
自宅から54キロ離れた動物病院(松本市)で一泊検査を受けた所
脊髄の馬尾(ばび)と呼ばれる箇所にヘルニアが見つかりました
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法被は父が生前中も度々勃起を繰り返していましたが
その時は私たちが訪問して嬉しくて興奮した時でした
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勃起後、自力でペニスを包皮の中に納めることが出来ず
獣医の提案で包皮を伸ばしてペニスが入りやすくするなど
術法は違いますが二度の手術を受けたのですが
いずれも手術は失敗に終わっています
我が家に連れてきてからは私が手伝って元に戻しているのですが
時に2センチくらい露出している状態で敏感な部分からの感染が心配でした
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最近は 排尿した後、寝て起きた時など
突然勃起してしまったり 回数も以前より多くなってきました
可哀想な事に勃起したことで血流も激しくなるため
出血量も以前より多くなってきました 敷いて置いた段ボールに血痕もあるので出先から戻った時に法被が勃起したか否かわかります
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MRIの結果からではヘルニアがあることが分かっても
脊髄の神経がどれほどのダメージを受けているのか予想が出来ないので
最悪手術をしても効果がないかもしれないと言われました

それでも少しでも治まる可能性があるのなら何とか
何とか治してやりたい!
その願いを込めてヘルニアの手術を受けることに決めました

手術日は今月28日 土曜日です

経過が良ければ法被は二週間後に退院が出来るので
2月19日 父の一周忌の法要には間に合います

YUKI家一族みんなであなたを応援しているからね!
 一緒にがんばろう!
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by r-petal | 2017-01-26 20:55 | ワンズ
冬に備えて
スマホからの投函です
冬に備えて翔たちのハウスを新しくしました。
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枠組みが木とパイプなので以前のハウスみたいに
翔や法被が屋根の上に乗ってつぶされる心配はなくなりました(笑)

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横壁の開放も出来るのでお掃除楽々です♪
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最近寝ている時間が多くなった翔の為に
夏からブレスエアーマット(高反発クッション材)に変えました
空気層が96%を占めるエアー循環構造なので
夏涼しくて 冬暖かく過ごせるらしいです~
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by r-petal | 2016-10-03 09:07 | ワンズ
謹賀新年
今年もマイペースでブログを続けていきますので
時々覗きに来ていただけると嬉しいです

新家族になった法被共々よろしくお願いします
昨年暮れに泊まった温泉宿で撮影した画像です
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by r-petal | 2016-01-02 08:32 | ワンズ
翔 またまた病院
・・・と言っても今回は半日の預かりで済みましたが??

最近腰のくびれがなくなって 
太った???!!とは思ってたのですが
とんでもないことの前兆だったのですね

一昨日の昼前急に吐き出しまして
正確に言うと 吐く姿勢をとっても吐けない…
見るからに辛そうでその内
苦しいのか聞いたことのない泣き声を発し始め…

これはだたごとではないと 直ぐに車を走らせ気が付いた!
水曜日はかかりつけの病院はお休み
それに自宅からちょっと時間がかかり過ぎる!

一番近い病院へ向かいながら電話を入れると
(Bluetooth使用)緊急オペで手が離せないと言われ
別の病院へ!向かう

混んでいたけれど奥のオペ室に通され待機

直ぐにレントゲン撮影され
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胃にガスがパンパンにたまっていて
胃拡張か
胃捻転の疑いあり

いずれにしても緊急処置が必要で
横っ腹の毛を広範囲に剃られて
ど太い注射器で胃の中のガスを吸い出しました
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上下2枚の画像はそれぞれ左が受診した時の胃の様子で
右は注射器で胃のガスを排出した時の様子です

今後ガスがたまる様子がなければ夕方帰れるが
「胃捻転なら緊急オペ…」なんて脅かされて
結局その日の夕方自宅に帰れましたが
翔はすっかり体力を使い果たしてその晩は爆睡

ガスがたまらないようにする薬(3日間)と
胃の働きを活発にする薬(8日間)飲んでます
胃拡張のはっきりとした原因はわかりませんが
処置が遅くなると命に関わることもあるようで
今後も要経過観察となりました

昼間はお気に入りの布団の上で寝ていることが多く
散歩のときは翔だけ抱っこしてます
ありがたいことに
ご飯の時は俄然 お目めぱっちりです!

11月3日は14歳になる翔なのでした…
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by r-petal | 2015-10-16 14:56 | ワンズ
【CT結果出ました!!】
朝9時に家を出て松本の病院へは10時40分頃着きました!
一般道路はあちらこちらで工事中なんですね~ 
滅多に長距離ドライブしないので往復だけで疲れちゃいました・・・??

さて、夫にもちゃんと報告しなければいけないので一生懸命メモりました!!

ですが医院長の言葉を最初から長々書いても仕方ないので
先ずは結論から!

CT画像から翔の胃に著変なし 
つまり腫瘍ではありませんでした!

あの時の胃と十二指腸の不明な3㎝の物体は一体どこへ?
CT検査時には消えてしまいました(汗))

では何故バリウムが2時間経っても全く胃から腸に流れず
4時間~15時間もかかってしまったかと言うと
何度かの激しい嘔吐で
十二指腸及び膵臓が炎症を起こし腫れた結果
腸管に痙攣が起こり、バリウムの流れを遅くしたのでは…
との事らしいです

まぁこれだけだったら検査の金返せ~~と(夫なら)言うでしょうが

検査は他の臓器も調べたので新事実もわかりました
十二指腸と膵臓に軽度の腫れがあり体積が増している事
これはそう深刻ではないそうですが
肝臓 膵臓 脾臓にのう胞があるので
腹部エコーを撮り、腫瘍がないことの確認や
今後は定期的な検査等、経過観察が必要だという事

超音波ならかかりつけの病院で出来るので
今日の夕方、院長からの報告書とCDを持って
かかりつけ病院に出掛けてきます~

ご心配頂いた皆様 本当にありがとうございましたm(_ _)m
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by r-petal | 2015-09-18 15:40 | ワンズ
【頑張れ 翔!】
まさか父の後に翔まで病気になるとは思いませんでした…

ご報告が遅くなりましたが父の抗がん剤治療は順調で
主治医の許可がもらい先週の土曜日に自宅に戻り
処方箋の薬で治療を続けています(1クール中/6クール)

祝!退院と喜んだのもつかの間
その日の晩、翔がバリウム検査の為動物病院に1泊入院しました
前日からの嘔吐と下痢 胃腸炎かと思ったのですが…

原因はまだはっきりしませんがレントゲンから
胃と十二指腸の間に3㎝ほどの何かがあると疑われています

通常バリウムを飲むとドンドン胃から腸へ流れるのですが
翔の場合は2時間の時点でも胃にとどまったまま流れず
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4時間後にやっと移動を始め
15時間経って大体が腸へ移動していたようです
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帰宅してもその日は全く食欲もなく殆ど寝たままの状態で
水しか飲んでくれませんでした

獣医の指示で
注射器から無理やりドッグフードのふやかし汁を飲ませていましたが
翌日お友達の励ましメールの中に
やはり翔と同じような症状の時に
リゾット風の食事を作ったら食べてくれたと聞き
ふと閃いて冷凍鹿肉を茹で 
その煮汁ごとミキサーでスムージー風にしたところ
昨日からそれを少しずつなめてくれるようになりました
嘔吐が心配なので先ずは50g/1日から始めて
今朝は80gに増やしました
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【胃と十二指腸の間に3㎝ほどの何かがある・・・】
夫も私も一体何が翔の体内に起こっているのか知りたいので
獣医と相談して明後日 17日木曜日
松本市の大きな病院でCT検査を受けることにしました
ただ翔の場合は高齢の為 大事を取って一泊入院になりました

翔は帰宅後 形のないドロドロ便が続いていて
1日中殆ど眠っていますが お蔭さまに嘔吐は治まり 
娘が来たり夫が帰ってくると
迅と法被に続いて玄関まで迎えに行けるようになりました
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by r-petal | 2015-09-15 09:39 | ワンズ
The four amigos その2
毎日毎日暑いですね~

先日やっと法被の・・・・
そうそう我が家の三男坊 ハッピー改め法被(はっぴ)と改名しまして
先日注文したボーン型の新しい迷子札が届きました
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序に翔&迅も新調しちゃいまして♪
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法被の迷子札は翔のおさがり胴輪につけて
日が沈んで涼しくなりかけた夕方に
先ず中年2ワンズ:迅と法被の散歩に出掛け

戻ったら今度はじいさん犬
ショートコースで翔と(しょうーと)出かけております

届け物と言えば
先日お友達から実物よりウン十倍可愛いぬいぐるみをプレゼントされちゃいまして
こちらはこんな可愛いハートのチャームが首輪に付いておりました
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その黒ちゃんは先住犬のぬいぐるみと相性バッチリです♪
(先住犬は2005年、那須高原のショッピングパークで購入したぬいぐるみ
ページの中ほどに登場します)
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ぬいぐるみも10年経つと翔&迅と一緒で孫たちのおもちゃにされてかなりヨボヨボ(笑)

3ワンズ時間帯により涼を求めて家中あちらこちらに移動しておりますが
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最後はやっぱりホールに集結!
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あぢっ
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明日の午後、父が検査入院します
術前に受けた大腸の検査は肛門から13センチの場所に巨大悪性腫瘍があり
そこから先へはカメラが通らず腸内の検査が完全に済んでおりませんでした

前夜に服用する下剤をちゃんと飲めるのか等々
一人だと心配があるので病院の監視下にしてもらいました(笑)
翌、7日の検査が済み
医師から結果を聞いてから退院することにしました
ポリープがあったら検査時に処置してもらう予定です

それが済んだら
そろそろ母や義父母を迎える準備も始めまなくちゃですね(^^)/
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by r-petal | 2015-08-05 15:01 | ワンズ
The four amigos
何と!4ヶ月も放置状態だったのですね(汗))))
皆様大変大変ご無沙汰しておりましたm(_ _)m

早速本題ですが
11年間、HP~このブログタイトルになっている「The three amigos」に
(私と翔&迅のゆかいな仲間たち)
父の愛犬だったハッピー 改めハッピ!がこの度、新メンバーに加わりました(^^)/
ですのでので今回のお題はThe four amigos(笑)
相変わらずおとぼけ顔の翔&迅ですが・・・
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早いもので、破天荒ハッピとの同居が始まってから今日で56日が過ぎました


一番デカいくせに一番小さなハウスで無理やり昼寝中のハッピです(笑)
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天気の良い休日は読書中の夫とこんな風に過ごしております
迅とハッピが相性が良いのにはびっくりです!
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ハッピが我が家で暮し始めたきっかけは父が入院したからです
(大腸癌でステージⅢa リンパ節に2つ転移があり
シビアな話、82歳の父、5年後の生存率は77%だそうです)

今後化学療法などは受けず、父の生命力と時の流れに全てを委ねるつもりです

癌摘出後、十二指腸潰瘍など小さなトラブルはありましたが経過は順調で
術後2週間で退院許可が出たのですが
父が突然居間のリフォームをしたいと言い出しまして(^_^ゞ
(畳部屋をフローリングに変えました)
その工事が済み、生活出来る環境が整うまで退院を延期してもらったのです(^_^ゞ
(結局41日間入院しておりました)

ベッド上の父がリフォームしたいと言うのは簡単でしょうが
実際手配するのも行動するのも私でして
昨年家の増築をしてもらった大工さんに至急の工事をお願いしました
業者との工事の打ち合わせも院内の談話室で行うという…異例の展開でした

父が入院して直ぐに台所とトイレの掃除は姉が手伝ってくれ大変助かったのですが
リフォーム工事を挟んだその前後、居間の家具の移動や移動後の壁と床掃除
序に埃だらけの寝室の掃除や布団干しに寝具の洗濯 風呂場の掃除と
一人では中々捗らず予想以上に日にちがかかってしまいましたが
退院後の父の生活は快適になったわけで…

一方ハッピの方も最初の頃は問題の山積みでした
父の病院と実家の掃除に行っている留守中に
トイレの失敗を覚悟で玄関のドアを開ける日々でした

その他に我が家も実家同様にプチリフォームがありまして
その一つに翔&迅では大丈夫だった家中の柵も
ハッピはいとも簡単にジャンプして越えてしまうため
今まで横向きで使用していた高さ30センチの柵を縦に向きを変え
高さ65センチの柵にしたため
当然壁との長さが足りなくなりホームセンターで何枚か補充したりと
夫には余計な出費と手間を取らせてしまいました

それでもハッピが我が家に慣れてくれるのは嬉しいものです

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後、ハッピの問題行動は人に飛びつくことでした
勿論悪意はなく喜びが有り余っての行為ですが
更に顔を舐め回すので孫たちからは嫌われ犬でした(^_^ゞ

この落ち着きの無さも何とかしようと
6月から通い始めたしつけ教室の成果が少しずつ表れ
(梅雨時期でしたのでまだたったの2回ですが)
飛びつきが減り、マテも以前よりすこ~し長く出来るようになりまして
今は「フセ!」を自宅で特訓中です!

実は教室の先生に最初にお会いした時に言われたのですが
ハッピが良い子になるかならないかは
犬より飼い主(私)の努力がなければダメなんですって!
やっぱ 私か(苦笑)

話を少し戻し
ハッピは父が退院し、一人暮らしが落ち着いたら
実家に戻すつもりだと夫には言っていました
所が父は長い入院中にすっかりその意欲を失ってしまいました
実際、入院の間殆どハッピの様子を問いませんでしたし
退院後、2度我が家に遊びに来ていますが
帰るときに別れを惜しむ様子もありません
逆に置いて行かれる寂しさを父にアピールするハッピが可哀想なくらいです

理由はハッピが抱えている2つの持病のせいなのですよね
1つは生まれた時のアクシデントで
(授乳中母親の爪が事故でハッピの目を傷つけた様です)
6年前のそれが今の病気に関与してるのかわかりませんが
今年になって異常な目ヤニで検査した所、ドライアイだと診断されました

涙が全く出ない左目に終生眼球に薬で潤いを与え続ける世話と
(ドライアイが引き起こす他の怖い病気もあるからです)

もう1つは勃起してしまった陰茎を手をかして元に戻してあげる事
(5月嵌頓包茎の手術を受け
包皮をメスで切り糸で縫い包皮を広げてもらいましたが
その包皮も内側にまるまってしまうので陰茎の先は出たまま自力では戻せないので
日に二度ほど私が皮を上部に引っ張って納めています)

陰茎が戻らない…雄犬を飼った経験がないとピンと来ないかもしれませんが

この6年間、ハッピと父は週に1度我が家に遊びに来ていたのですが
翔&迅と遊んでも勃起はしません
逆に夫や私が父の家を訪れた時異常に興奮して勃起します
父から特にその事を聞かされていなかったので
その症状は私たちが行った時だけだ思っていましたが実際は日に何度かあったようです

昔、翔もハッピと同じようになったこともありましたが
その比ではないほどハッピの場合は亀頭球まで露出してしまいます
初めてそれを見た時は内臓が飛び出してしまったかと思ったくらいびっくりしました

その都度ハッピは時間をかけ、自分で舐めて戻していたのですが
昨年から包皮がまるまり一緒に内側に入り込んでしまうため
陰茎の先が乾いてしまい元に戻らず
常に5センチほど出てしまっている状態になってしまいました
その姿はとても痛々しく先端は床でこすれて真っ赤になってしまい
遂に化膿し陰茎から出血するほどまで悪化してしまいました

このままだとハッピは何時か取り返しの付かない体になってしまう・・・
そう心配した矢先の父の入院でした
ハッピを我が家に迎えることはとても大変なことはわかっていましたが
正直どこかでほっとしたのも事実なのです

そして
父が入院した日は偶然にも8回目の母の祥月命日
ハンデを背負ったハッピを父の代わりに育てるのが母の願いなら
翔&迅同様に孫たちから好かれるワンコになるように
もう一頑張りしなきゃ!と思う私なのです(^^♪

そんな訳で夫には申し訳ないと思いつつ…
ブログ閲覧の皆様
新しい仲間ハッピをどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

最後の画像は7月11日撮影
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しつけ教室仲間が集まったイベントに初参加しました
ドッグランにて行われた1分間マテのゲームに
ハッピは教室最少受講犬でありながら
見事に一頭だけミッション達成しました!!多分まぐれです(笑)
(次回は2分間マテに挑戦させたいなぁ~と思う私なのでした)
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by r-petal | 2015-07-16 12:24 | ワンズ