創作品…色々と
今年も残すところ後55日
下半期、挑戦した品々をあれこれと(*≧m≦*)
 
先ずはお料理編
お友達から本数限定の梅ワインと
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ド~ンと手作りアイスクリームのホームサイズが届いたのは少し前の事
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折角の頂き物、そのまま飲食しては勿体無いので感謝を込めて一工夫してみた

今まで貯めておいた画像を一気にアップ
ただ、お料理が大の苦手な私だから大したものじゃないけど(笑)
意標を突くかも(* ̄m ̄)
先ずはフツ~に娘達と孫たちに…マンゴーソースアイスクリーム
生ではなく缶詰タイプをミキサーでガ~~と
*ミントが手に入らなかったので…自家製のニンジンの葉(笑)
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日が変わりキウイフルーツアイスクリーム
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こちらもソースはキウイフルーツと豆乳をミキサーでガ~~と(こればっか)

さて本題!
お次は大人の、特に私好みに♪(どんな?)

タイトルはピュアな恋人(*^_^*)
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可能な限りアルコール度を残したいのでワインは軽く温度を上げた程度
少し濃い目の寒天液と素早く混ぜ一気に冷やしました 時間との勝負
甘みを加えていないのでお供は当然チーズでしょ(笑)
食べるワイン感覚 ★★★

お次は、ブラックコーヒーゼリーの上に例のアイスクリームを乗せ
更にブランデーを注ぎました
こちらのタイトルは黒と生成りの蕩ける世界(* ̄m ̄) 
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冷たいアイスクリームもポニョポニョのゼリーの座台と
濃厚なブランデーに挟まれて直ぐに溶け始めました
苦味と甘みの調和が素晴らしい! ★★★
*この日もミントが手に入らなかったので…カイワレの葉っぱ(笑)

そして真打はワインとアイスクリームのコラボ
豚肉のソテーとアイスクリームソース そのまんま(笑)
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豚ロースに塩コショウをふり小麦粉を薄くまぶして中火で焼き
梅ワインを加えてもう少し火を通した
器に豚肉を盛って温めたアイスクリームソースとバジリコをかけて出来上がり!
茹でた水菜を添えました(本当はクレソンなんぞ添えたかったけど・・・)
アイスクリームソースはバターとマッシュルームと塩コショウのみ
弱火でアイスクリームのフワッと感が出るまで煮るのが決め手
特別なゲストのもてなしにピッタリ(誰?) 是非お試しあれ! ★★★★★

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お次は土とガラス編

覚えているお友達もいるかと…例の大失敗だった陶芸初体験 
タンブラーを花瓶と言ったお方もいたし(*≧m≦*)

「陶器が仕上がりましたので…」とあちらから電話連絡が来たのが先月中旬
長女親子を連れて再びかじかの里へ訪れたのは10月25日のお話
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夫は勇んで出掛けたが私は陶器の出来栄えよりトンボ玉作りが楽しみだった
が…スタッフの施釉の技術で素晴らしく
あのヘンチクリンの陶器がここまで見事に変身を遂げて正直ビックリした 
まるで梅沢富美男が化粧で艶姿に変身したくらいの差(* ̄m ̄)
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スタッフの方も「味わいのある茶器ですね」と褒めてくれた
茶器…お猪口なんだけど(>w< )
まぁ夫のお猪口に比べたら茶器に間違えられてもまぁ・・・ね
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気を取り直して…トンボ玉作り(汗)に専念

今回は自分の作りたいイメージをしっかり頭にインプットして出陣したので
色も黒地と白みの増したピンクそして金色と3色のガラス棒を選んでおいて
先に夫を試験台にして手順を偵察していざ!!
黒のガラス棒が熱で真っ赤か
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出来上がった作品はこれ 用途も既に決定済みでかんざしにするつもりだった
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所が後日ネットからそのパーツを取り寄せたけれど
残念ながら穴が狭過ぎて完成には至らなかった
先にパーツを揃えて置けば良かったが後の祭り(TmT)

因みに夫の作品 
透明なピンク色のガラス棒を選んだ為棒の穴が透き通って見えている
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これを機にガラス玉を独学でもう少し勉強して
少し高度な技法を身に付けたい!と思った私でした~
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by r-petal | 2008-11-06 20:36
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