翔兄ちゃん
午前中にブログアップなんて私にしたら超~早業(笑)
毎週月曜日は託児所定休日
翔&迅ものんびりと・・・・
そして私ものんびりと(笑)

レースのカーテンを引き忘れたので
迅のハウスは東から日が当たって・・・・
中には誰も居ません
d0064859_10515376.jpg









暑かったのかな?
迅はちゃっかり翔のハウスの中で寝ていました
d0064859_10522411.jpg






翔は床の上で寝ています(縦画像を横画像にしてあります)
d0064859_10533738.jpg

ズームアップしたこれらの画像をバックしていくと・・・













こんな感じ
d0064859_1055158.jpg

翔は自分のハウスに入れません(* ̄m ̄)
ボールやおやつなら決して譲らないけれど
時にはこんな優しい兄ちゃんでした



と思ったら。。。撮影から数分後翔は私の腕の中(笑)
甘えん坊の兄ちゃんでもあるのです(*^_^*)

私は暑いし重いし(TmT)
[PR]
by r-petal | 2008-06-16 11:01 | Comments(30)
Commented by バウ at 2008-06-16 18:39 x
立派な毛皮があるからねぇ~暑かったんだよ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
床はひんやりして気持ちいいだろうね
タタキはもっと冷やっこくて気持ちいいらしいぞ・・・w
Commented by 犬好きかあさん at 2008-06-16 20:57 x
>毎週月曜日は託児所定休日 翔&迅ものんびりと・・・・そして私も
のんびりと(笑)
気持ちがホッとする日ですね(^^)日曜日も定休日だと2連休でしょうか
? 2匹ともに安心しきって横たわる姿 癒されますね(^^)/

ワクチンの件ですが 院長先生に話を伺い 納得したので 9月に9種を
する予定です
Commented by みーと at 2008-06-17 00:14 x
寝姿いいわ~うふふ^^幸せな感じ!
Commented by YUKI at 2008-06-17 12:34 x
>バウさん
そうなの特に兄ちゃんのは真冬用だから(* ̄m ̄)

我が家の床は親父さんによると竹らしいよ
もう翔&迅たちのお陰で結構傷があるけれどひんやりだよね

タタキって何?。。。カツオのタタキなら知ってるけど\(--; ォィォィ
Commented by YUKI at 2008-06-17 12:35 x

>犬好きかあさん
余程の事がない限り月曜日は1日空けてもらっています
まだまだ孫オンリーにはなりたくないので(* ̄m ̄)
日曜日、長女の婿殿は休みで居ますが
次女の婿殿は不規則なので我が家に居る日が多いかな~~
いずれにしてもどちらかが一人だとそう大変じゃないですが
これからは外歩きが多くなるのかなぁ 苦手だなぁ

>院長先生に話を伺い 納得したので
院長先生と話し合い犬好きかあさんが納得したのであれば
誠意ある結論だと私は思います
答えを出すまでにきっと色々な思いが巡ったでしょう

Commented by YUKI at 2008-06-17 12:36 x
>みーとさん
一杯幸せを感じて仕事の疲れを取ってね(*^_^*)
Commented by バウ at 2008-06-17 14:03 x
それはだなぁ・・・三和土と書いて「たたき」
昨今では建築用語にしかないのか?あたしゃ子供の頃から知っとるがヾ(- -;)
玄関先、玄関内に砂利を敷いて上から土で固めたりセメントで固めたりしてある部分>飾り玉(砂利)などをわざとうえこんでみたりと技法も色々だが大体はセメントっぽいよね
うちの玄関内はタイル調・・・水も流せてゴシゴシ洗えるようになっているから夏は有り難い。
上がり間口までの間のことになるかな
玄関・・というのはドアから外門までのことだぞw
Commented by YUKI at 2008-06-17 16:27 x
>バウさん

>三和土と書いて「たたき」
へぇ~~初耳だよ

わたしゃ大工の娘だったけど知らなかったなぁ(自爆)
いや~~バウさん何でも知ってるから恐れ入ったよ

こっちでは土間って言うとピンと来るかもね
そっかぁたたきって土間の事かぁ
ありがと♪
Commented by バウ at 2008-06-17 17:38 x
大工の娘かい?!それこそ恐れ入ったわさ・・・。凄いね~おとうしゃん。
土間=たたき・・・なのかは分かりません^^;すまーん
てか、なんでも知っているは大間違いだわ
そう呼んでたのさ~周りが昔から・・・・けっして年のせいじゃないw
Commented by みーと at 2008-06-18 01:04 x
大工の娘さんでしたか!
σ(^-^も、玄関のたたきって言うね、でもうちはクロス張りみたいなショボイ玄関なので、バウちゃんの説明のような砂利を~~固めたような~~部分っていうのには当てはまらないけど。猫みーとも暑くなると、「たたき」でへたってなってる。不精してあまり綺麗にしてないし、外からの靴の汚れが付くからやめて欲しいんだ。夫は「好きにさせろ」っていうけれど・・・この頃はそっちへ行かれないように柵みたいに仕切りしてるよ。土間があるような玄関の家。。。いいなぁ~
Commented by みーと at 2008-06-18 01:05 x
P・S 因みに今日晩ご飯に(もう昨日だけど)カツオのたたきたべたよ~(笑)
Commented by YUKI at 2008-06-18 17:27 x
>バウさん
そうそう大工の娘
父さんと母さん2人で小さい建築所を経営していたんだ
12年前かな、我が家も父が建ててくれたんだよ
母さんも現役でカンナ屑なんか綺麗に掃除してくれた

土間って言うよりたたきって言った方が柔らかい感じがするよね
みーとさんの所もそう言うからきっと土間は山間地方の言葉かもね
Commented by YUKI at 2008-06-18 17:30 x
>カツオのタタキを食べたみーとさんへ(笑)

そっそ大工の娘 
父が現役の時は母の変わりに結構現場掃除に借り出されました

涼しそうだもんね
確かに部屋飼いしているとその点は困りものになるよね
でも飛び切り綺麗にしてそこで寝っころがるのも楽しいかも(* ̄m ̄)
ヤバ!孫が真似するわ(笑)

今日は娘たちがパソコンを独占してて今コメント書きました
で・・・もう夕食準備時間だからもう使えません(TmT)
Commented by まんまに at 2008-06-19 09:03 x
たたきかあ!いい響きですね。
うちの実家は和菓子屋でして今は兄夫婦が
2人の息子と生活をしていますが
まだ自分が小さい頃仕事場は、たしかにたたきでした。
立ち上がりが板の間でそこに座布団があって
父親の友達がよくそこでお茶を飲んでいた風景を思い出します。
冬場は七輪コンロに練炭が赤々と燃えていて網の上では
切り餅がふくらみその横でネコが丸くなっていました。
う~ん!まるで昭和ノスタルジー!
Commented by YUKI at 2008-06-19 09:40 x
>まんまにさん

>たたきかあ!いい響きですね。
と言う事はまんまにさんのところでも
この言葉は極普通に使われていたのですね

>立ち上がりが板の間でそこに座布団があって
親戚の農家のお家に行くとまさにその状態で
農作業の靴を一々脱がずにそこでお茶を飲んだり話をしたり
外と中の中間的存在で部屋の一部として使われていましたよね

私も過ぎ去った昭和の時代を懐かしく思います
Commented by みーと at 2008-06-20 00:10 x
まんまにさんの御実家は和菓子屋さん!!大工の娘さんもいいけど、なんだか、いいなぁ~
昭和ノスタルジー大好きです!!

「たたき」という言葉使うけれど「土間」も使いますよ。でも「土間らしい土間」があるような家は、私の子供の頃ももうすでになかったですね・・・
Commented by YUKI at 2008-06-20 08:52 x
>みーとさん

>まんまにさんの御実家は和菓子屋さん

我が家はもう父一代で終わっちゃったけれど
職人さんの腕は父親から息子さんに受け継がれて行ったのね

私の時代で在所(田舎など)や昔ながらのお屋敷にしか残っていなかったのだから
みーとさんの時代なら尚更だね

結構昔を懐かしむ面々が揃いましたね(* ̄m ̄)

それにしてもたたきで此処までツリーが延びるなんて・・・
さすがバウちゃまだわ!
Commented by まんまに at 2008-06-20 13:30 x
>結構昔を懐かしむ面々が揃いましたね

私はそれこそ「三丁目の夕日」世代に育っているので
あの頃を憂う事は多いですよ!
今とちがって時間がゆっくりと流れていましたよね。
近所の子供はみんなひとからげで町中で面倒みていた...。
お風呂を借りたり夕飯ごちそうになったりじじいにゲンコもらったり
そんな良い時代だったと思います。

なんでこんな殺伐とした時代になっちまったんでしょうか。
こんな事言うあっしも古~い人間でござんしょうかねえ?

Commented by YUKI at 2008-06-21 07:28 x
>まんまにさん
>「三丁目の夕日」世代に育っているので・・・
私は正にその年に誕生したわけで(* ̄m ̄)ちょっぴり時差がありますね
父親の仕事の都合で何度か引越しをしたので
近所付き合いがそこまで定着できませんでしたが
家は遊び場ではありませんでしたね
そうそうお風呂もなくて銭湯か親戚の湯舟を借りてましたっけ
今の様に与えられたおもちゃではなく自分たちでおもちゃを作ったものです

>なんでこんな殺伐とした時代に・・・
便利すぎる世の中になり助け合いが不要になったせいもある気がします
本当になんでこんな・・・私もやっぱり(笑)
Commented by バウ at 2008-06-21 21:54 x
地面がむき出しになっている所で部屋との続きもしくは繋がりがあって靴を脱ぐ場所<台所とか風呂場までの間とか・・そう言うところかなぁ~って思ってたが各地で色々なんだろうね~
わたしも子供の頃はオヤツの時間は裏口から入ってみんなで間口に腰掛けて、もろこしや蒸かした芋や各家庭手作りの団子などをほおばったものだよ^^
当然、3丁目仲間だわね・・・と言うか、電波塔が建設始めた頃に出生じゃん?ってバラしたのね・・・年(笑)<私らw

物の豊かさは心の豊かさをすり減らし貧しい人をつくるのよ。
それが欲というもの・・・。
Commented by YUKI at 2008-06-23 09:34 x
>バウさん
東京タワーと共に私たちは育った・・・・
キャ~~(>▽<;;更に具体的にバラしてしまったが
ここは余り知られてないから大丈夫か(笑)

メル友の坊様が修行して居る住職様が
私たち在家者は有為世界(欲の世界)に居るのだと仰ったが
入所後の母はほぼ無欲だったな
(常ではないだろうが少なくとも私と居るときは)
欲するものは愛情だった、だから母が愛しかった
バウさんが言う心の豊かさが私を惹きつけたんだろうな

Commented by バウ at 2008-06-23 11:33 x
無垢な子には欲がないのと同じで、母上様は赤子に戻っていたのだろうね。
本来、人の一生は赤子で生まれて赤子に戻っていくのだから母上様は羨ましい生き方なのかも知れないな~。

宝の番人だとされているスフィンクスが泥棒にきた男に問うた

「始めは四つ足、やがて二本足、そして三本足となり四つ足に戻るものはなんだ。分からずば、そこで朽ちてしまえ」と。

困り果てた男はヒントを探るべくあれこれ質問したり話をする

「お前も、そろそろ三本足になるだろう。それはやがて四つ足に戻る日も近いということだが全うに一生を終えたものこそが得る事の出来る最高の栄誉なのだ」

実はスフィンクスは宝の番人ではなく、この世とあの世を繋ぐピラミッドの門番であり道標だったのよね<今では当然の事だけど

続く



Commented by バウ at 2008-06-23 11:35 x
続き
爪上の砂粒ほどの確率で生まれるのが人なのだ
故に、その途方もなく勝算の薄い確率を得て生まれてきた自分を中途で終わらせることなく歩まずになんとするか・・・ということなんだろう。

寿命に決まりがあるとすれば幾つにラインが引いてあるのかしらんw
そんなことは分からないけれど、しっかりと全うに一生を終えたんだと思うのよ^^
YUKIちゃまの母様は、入所前も後も幸せな笑顔を振りまいてたよね
本当に幸せだったんだなぁ・・。って、そう思うのよ。
(だから時に、チクリと胸が痛むw)
Commented by YUKI at 2008-06-23 15:29 x
>バウさん
母さんの生き様をそんな風に見てくれてありがとう
母が幸せだったと言われると私も幸せに感じられるんだ
それほど晩年は2人で居る時間が多かったから

スフィンクスの話ね
三本足は何だろうって考えた
もしかしたら不運で片足を失い松葉杖になるのか・・・
そうじゃないんだね 杖を付いて歩く姿なんだね
どうしても老いる事は同じ四本足でも赤子と扱いが違ってしまうけれど
せめて我が身を呪って生きるのだけはまともなら避けねばね

>だから時に、チクリと胸が痛む
母様の事を思い出しての言葉だろうか?
今だそう思ってくれる娘が居る母も幸せではないだろうか
Commented by バウ at 2008-06-23 17:55 x
昔からあるナゾナゾだよね(と、思っていただけ?)

年を老うのは誰も避けられないことだし、四つんばいで動く様になったとしても(痴呆だと言われたとしてもだ)当たり前のことなんだよね
細胞が磨り減って老いれば体も朽ちるわけでさ。
認めるか否定するかで全く違う老いかたと死に方をしそうな気がするわ。
スフィンクスって怖い存在かと思っていたから大好きな存在になっちゃったわよw

YUKIちゃまと母上の様子を毎日のようにみてたからね^^
情の上につくものが、やっぱり一文字違ったかな・・・って思ったのだよ。

こっちこそ、そんな風に言ってくれちゃったらさ。。。嬉しいじゃんかぁ~(ぶふふ)
Commented by YUKI at 2008-06-23 19:22 x
>バウさん
「ニュース速報」
ダリ様会合で帰宅が遅いらしいとの情報が入った為即レス(笑)

>昔からあるナゾナゾだよね
え~~~昔からあったの!バウちゃまのコメントで知ったし(*≧m≦*)
もうね知識の広さ深さには敵わないわ

>認めるか否定するかで・・・
母も一回目の脳梗塞後は死を望む言葉ばかり発してた
母の場合はもう自分をコントロール出来ない部分もあったから仕方ないけど
病気になったことを愚痴るのではなく
認めて上手く付合って余生を生きていけたらな
きっと難しいことだろうけどそう努力したな

当時ね
バウさんが母親に対して悔やんだ言葉が逆にどんなに励みになったことか
バウさんが子育て中に良き理解者を得た同じ思いを私も持たせてもらったよ
その娘の行為をあの世で誇らしげに見ているよ きっと
Commented by みーと at 2008-06-23 22:52 x
スフィンクスの話は始めて聞いた(*¨)(*・・)(¨*)(・・*)ウンウン 納得
よく「人は赤ん坊に生まれて老いてまた赤ん坊に還り死ぬ・・・・」って言うよね。確かに、歯がなくなり歩けなくなり、排泄がオシメ必要になり・・・本当にそうなんだよねぇ~けれど、これから成長していく未来がある赤ん坊と、老いて死を迎えるのがだんだん近づく老人とでは、受け留め方が違って。老いや死の近づきをどう受け入れるか・・・
Commented by YUKI at 2008-06-24 07:30 x
>みーとさん
よかったぁ~私と同じ人が居て(* ̄m ̄)

>これから成長していく未来がある赤ん坊と・・・
母がこん睡状態になった時、痛切にこの思いを持ちました
家では出産で里帰りしてきている2人の孫のおむつを替えながら
病院では死の準備に入った母のおむつ替えを帰る度
表現しがたい思いが湧いてきました

入所しているお年寄りが凶暴になるか逆に落ち込む時って
この下の世話をされる時なんですよね
病気とは違うこの思い・・・自分でもコントロールできるのか・・・
おっと我が身を心配するのは未だ未だ先 順番順番
Commented by バウ at 2008-06-24 09:31 x
ナゾナゾとしては結構有名なんだけどなぁ。。。w

そうだなぁ・・・
わたしも母を看て思ったことがある。
「死に際が肝心なんだな。その為の日々なんだな」そう思った
今回ここでナゾナゾ話も思いださなけりゃ繋がらなかったかも・・・

病で苦しんで逝った人の骨はもろくて色も悪いって聞くけど本当らしい
それでも中に「あんなに投薬したのに」と信じられないくらい綺麗な骨の人もいるって。
科学的理屈から言えば、投薬(化学物質)したら骨はほとんど残っていなくて正解なんだよね
それでも不可思議なこの現象には理屈がつかない
いいように解釈すればいい。
「日々、平らかに」モットーはモットーw難しいのは百も承知。
だけど思うのよ
「わたしも白き骨になりたい」ってさ。いやぁ~煩悩の塊~?(苦笑)
Commented by YUKI at 2008-06-24 14:49 x
>バウさん
そのナゾナゾも後から知りましたとさ(笑)

火葬場で骨上げしたとき最後に喉仏を拾ったはずなのに
母さんがどうだったか全く記憶にないんだよ 何故だろう
「生前良い行いをしていた」証なのにね
今度父さんに聞いてみようっと

投薬続きでカルシウムが不足してても良い行いしてたら
はっきりとした仏様の姿になるのだろうかね
現実には座禅をする仏に見える骨は別の物だって聞いたけど・・・
(知らない方が良い事だってあるなぁ)
バウさんじゃないどいいように解釈しようっと

煩悩あれば菩提あり 一体で離れたものじゃないから
時に煩悩 で時に菩薩(*^_^*)
<< 雨の日曜日と軍団の到着 臨時の託児所 >>